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DRAGON QUEST VIII 空と海と大地と呪われし姫君 (その2)

ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君」をプレイ中・・・(^^)

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主人公の相棒(?)のトーポが活躍してくれました。




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リーザス村に到着すると、主人公たちはポルクマルクに盗賊と間違えられる。最近、村に不幸があったのが原因とのこと。

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村にて情報を収集すると、この村の名士であるアルバート家の跡取りであるサーベルトが東の塔にて殺されるという事件があったことを知る。

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アルバート家を訪ね、サーベルトの母のアローザに話を聞くと、アルバート家には家の者が亡くなった時は家から出ないで喪に服すという家訓があり、娘のゼシカに言いつけたところ、ふてくされてしまい部屋に篭ってしまったとのこと。

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ゼシカに会おうとするも、部屋の前にポルクマルクが見張っており、会うことが出来ず。

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近くの部屋から3階へと移動し、ゼシカの部屋へと続くネズミの穴を見つけ、穴の向こうにトーポを向かわせる。

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ゼシカの部屋へと移動し、トーポは机の上の手紙を見つけ、主人公へと持ち帰る。

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手紙には兄のサーベルトのカタキを討つまで村には戻らないと書かれている。

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手紙を部屋の前にいるポルクに見せると、東の塔の扉を開くからゼシカを連れ戻すのに協力しろと言われるので、引き受けることに。

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東の塔へ到着すると、ポルクが扉を開け、村へと帰って行く。

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東の塔へ進入し、最上階へと到着。最上階にはリーザス像があり、像の両眼には美しい宝石が光り輝いている。

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そこにゼシカが現れ、主人公たちを兄のカタキと間違え、魔法にて攻撃を仕掛けてくる。

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攻撃を避けた主人公たちに対して、ゼシカは渾身の魔法で攻撃を仕掛けようとする。

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その時、リーザス像からサーベルトの声が聞こえ、ゼシカに攻撃を止めるように言う。そして、自分を殺したのは主人公たちではないことを告げる。

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死の間際、リーザス像がサーベルトの魂のカケラを預かってくれたため、僅かな間だけ会話が可能に。そして、リーザス像の瞳に残された記憶が映し出される。

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塔の扉が開いていたことを不審に思ったサーベルトは塔の最上階まで様子を見に来て、そこで道化師のような格好をした怪しい男と出会う。男はドルマゲスと名乗る。

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サーベルトは剣を抜こうとするも、ドルマゲスの怪しい術により身動きが取れなくなり、杖に身体を貫かれてしまう。

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絶命したサーベルトの前でドルマゲスは狂気に満ちた笑い声をあげる。そして、怪しげに光る杖。

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サーベルトはなぜかは分からないがリーザス像が主人公たちを待っていたようだと話し、リーザス像の記憶が旅の助けになってくれれば、報われると。

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サーベルトゼシカに自分の信じた道を進めという言葉を残し、消えていく。

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泣き崩れるゼシカを残して、主人公たちは塔を後にする。

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翌日、アルバート家を訪ねると、ゼシカは母であるアローザに兄のカタキを討つと宣言する。

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アローザは家訓が守れないのであれば、アルバート家の一族とは認められないため、この家から出て行きなさいと言い放ち、ゼシカは兄のカタキを討つため、ドルマゲスを追うことに。



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by La_galleta | 2005-01-01 16:00 | ドラクエ | Comments(0)
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