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伝説のオウガバトル (その3)

伝説のオウガバトル」をプレイ中・・・(^^)

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とりあえず、以前挫折した箇所は無事に通過しました。ここまでプレイしたんだから、最後までプレイすることでしょう・・・(^_^;)

後、ワールドエンドに向けて、三種の神器と十二使徒の証を集めてますけど、記事には記載していませんので、悪しからず。




第18話 封印

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この地を治めるオミクロンは元ホーライ王国神官長にまでなった僧侶。
神に仕える身でありながら、禁断の降霊術「ネクロマンシー」を究めようとしていた。
重罪を犯したとして神官職を追われたがラシュディに命を救われ、この地で研究を完成させようとしている。
彼のつくり出した死者の軍団が帝国軍の侵攻に役立ったことはいうまでもない。

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ロシュフォル教会にて、姉のミザールを連れ戻すために下界に降りた時に魔導師ラシュディの罠によってアンタリア大地に監禁された天使長ユーシスと契約を交わし、仲間に加える。

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帝国軍本拠地カンダハルにて、死霊術師オミクロンを倒して戦闘終了。

第19話 白夜

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堕天使ミザールはその昔、ラシュディの召喚に応じ、下界へと降りた第一級天使。
恐るべき力を秘めた「石」をラシュディに渡したため、天界を追放され、行き場を失った。
今はラシュディの命により、この地を治めている。

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帝国軍本拠地バルハラにて、天使長ユーシスの姉である堕天使ミザールを倒して戦闘終了。

第20話 闇よりの使者

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オウガバトルの時代、オウガ側について戦った悪魔ガルフがこの辺境の地アンタンジルに封印されている。
ガルフラシュディとの密約により、自らを封印から解き放つ「石」を手に入れるため、この地で反乱軍を待ち受けている。

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帝国軍本拠地アンタンジルにて、ガルフを倒して戦闘終了。

第21話 ゼテギネア帝国へ

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難攻不落のアラムートの城塞を指揮するのは兄カストルポルックスの双子の兄弟。
人間とジャイアントのハーフである彼らは並外れた体力と攻撃力を誇っている。
彼らの必殺技『ジェミニ・アタック』はドラゴンでさえ一撃で倒すという。

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帝国軍本拠地アラムートにて、カストルポルックスを倒して戦闘終了。

第22話 竜騎士

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かつて、自分の力を誇示するためだけにこの地でディバインドラゴンと激しく戦い勝利した竜騎士がいた。
ドラゴンの呪いはその死と同時に始まり、シグルドの地を2つに分けるだけにとどまらず、竜騎士の姿をも変えてしまうこととなった。

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帝国軍本拠地シグルドにて、スルストフェンリルと同様に魔導師ラシュディのチャームの魔法によって操られている天空の三騎士の一人であるフォーゲルを倒して戦闘終了。チャームの魔法が解け、フォーゲルが仲間に加わる。

第23話 暗殺者

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プロキオンはその昔、旧オファイス王国の影ともいうべきニンジャ軍団をまとめていた男。
雇い主を裏切らないニンジャの掟を破り、ラシュディと共に国王殺害の謀議に加わってしまう。
影に生き、影に死する定めに耐え切れず帝国側に寝返った哀れな男。

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帝国軍本拠地ホルモズッサにて、プロキオンを倒して戦闘終了。

第24話 最後の楽園

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この地を支配するランドルス枢機卿は全ての地位と名誉を金の力で買った男。
もともとは商業都市として発展したマラノの都の商人だった。
大戦勃発時、身の安全と引き換えにマラノを早々に裏切り帝国側についた。
今では民に重税を押しつけ、自らは贅沢を極めた宮殿に住居している。

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帝国軍本拠地ソロンにて、ランドルス枢機卿を倒して戦闘終了。

第25話 決別

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アルフィン・プレヴィアは熟練した魔法剣士としてその名を知られている。
四天王の中では貴族出のエリート仕官。
しかし、彼もまた暗黒道に堕ちた男の一人。
また、ここには旧ゼノビア王国の王妃フローランが捕らえられているというが・・・。

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帝国軍本拠地シュマラナにて、「ハイランドの四天王」の一人であるプレヴィアを倒して戦闘終了。戦闘終了後、王妃フローランプレヴィアの手によって殺害されていることが判明する。

第26話 聖杯

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「聖杯」
その秘めたる力によってグラン王は国を統治したという。
エンドラにとって崩壊の道へ進みつつある帝国を建て直すためには欠かせないものである。
エンドラの命により四天王の一人、デニス・ルバロンは聖杯を求め、反乱軍の前に一撃必殺の妖刀「ビゼンオサフネ」を携え立ちはだかる。

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帝国軍本拠地クリューヌにて、「ハイランドの四天王」最後の一人であるルバロンを倒して戦闘終了。戦闘終了後、ルバロンよりビゼンオサフネを託される。

第27話 終わりの始まり

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ゼテギネア本国へ進撃を続ける反乱軍。
この地の民にとって反乱軍とは侵略者であり殺戮を生むものでしかない。
帝国軍を率いるヒカシュー大将軍はハイランダーの位につく最高位の騎士。
騎士道を全うすべく、一人娘とも袂を分かち、暗黒道を走る帝国に最後まで残っている。
一握りの権力者により起こされる不幸は敵味方、身分の上下を問わず平等に訪れる・・・。

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帝国軍本拠地ザナドュにて、ヒカシューを倒して戦闘終了。戦闘終了後、ヒカシューは娘のラウニィーラシュディに惑わされることなくエンドラを止めて欲しいと自分の思いを託し逝く。



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by La_galleta | 2005-02-17 23:00 | オウガバトルサーガ | Comments(0)
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