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玉繭物語 (その2)

まだまだ「玉繭物語」プレイ中です。

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プレイしてみると、思っていたよりは面白いかも・・・(^_^;)




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裁きの間において族長であるグロッタにカラバスを入手するには宝が必要と報告。
祈祷師のジバラがカラバスを入手するだけでは一時的な解決にしかならず、御神木の場所を突き止め森の神もろとも封印した方が良いと進言する。覚悟を決めたグロッタから「グロッタの家宝」及び「封印の札」を受け取り、御神木の封印を命じられる。

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再度、クモの森に進入。
トトヤムから「リースの涙」を返されるが、「グロッタの家宝」を渡すとカラバスの場所への道を開放する。クモの森の奥に進むと御神木を発見するので、「封印の札」を使用して御神木を封印。

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村に戻ると、マーブからガライ婆ジバラに連れて行かれたと伝えられる。
ジバラの元に向かうが、門番がいるため儀式の間に入れず。
一方、儀式の間の中ではジバラガライ婆をイケニエにし儀式を開始しようとするが、ガライ婆が術を発動。その術により村人が全て石化してしまう。

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ガライ婆の家に戻り、「ガの鍵」を入手。
マーブは石化していなかったが、体が小さくなっており背中に羽が生えてる状態に。そして延命するために繭となってしまい、「マーブの繭」を入手。
そこにガライ婆の魂が現れ、我らの魂は新しい器を求めて時空をさまよっており、魂が再び肉体に納まるためには光の選ばれし者であるレバントが試練を受ける必要があるとのこと。試練を受けるためにナギの族長の待つケムエルの神殿に向かうことに。

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ケムエルの神殿に向かうためにガの森に進入。
道中、サナギの門が閉じられているため密猟者を倒して「サナギの鍵」を入手し、先に進む。
奥に進むとケムエルの神殿への門が閉ざされているが、「マーブの繭」をかざして門を開錠し神殿の中に進む。

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ナギの族長と対面。
影の選ばれし者に会うには四つの宝珠の試練を乗り越えねばならないとのこと。
一つ目の試練は孤独。すでに試練を乗り越えたとのことでその証として水の結晶が召還される。
次に二つ目の試練が待つ冥界のタマムシの森に向かうことに。

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冥界のタマムシの森を進むとコリスが現れる。コリスの『我々人間こそが本当は負の存在ではないのか。真の浄化などありえないのではないか。』という疑念の心を苗床とした炎の使徒が表れて戦闘に。
炎の使徒を倒した後、試練を乗り越えた証として「炎の宝珠」を入手し、ケムエルの神殿へと戻る。



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by La_galleta | 2008-06-18 22:00 | その他 | Comments(0)
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